昨日から日本語力を上達するために、字幕ないで「まんが日本昔ばなし」を見ています。そのあと、概要を読みます。このように、聴聞だけではなく読書も練習します。
たぶん、自分で概要を作らなければなりません。
今日の昔話は「こぶとり爺さん」と「笠地蔵」
こぶとり爺さん
こぶがある爺さんがいました。この爺さんはとても優しい人です。ある日、森の中を歩きながら、いきなり大雨降りました。木のうろに寝てしまいました。そこで、鬼は森の中でパーティーをしました。優しい爺さんは鬼の輪の中で踊りました。鬼は明日爺さんが来るために、こぶを取りました。優しい爺さんは他のこぶがある爺さんと言いました。あの爺さんは森へ行きました。鬼が出ってきたとき、爺さんはいやいや踊りました。でも、鬼は怒りました。そこでこぶをあげました。あの爺さんは二つこぶをありました。
笠地蔵
優しい夫婦がいました。お金を受けるために、髪飾りを作りました。男は町に行きました。途中で、地蔵が見つけました。頭で雪を積もりました。男は払ってあげました。町に全然髪飾りを売れませんでした。笠を売っていった他の男も全然売れません。品物を交換しました。家路につきました。また、地蔵を見ました。雪を守るために、笠をあげました。その夜、物音がしました。夫婦は出ってきましたとき、野菜と着物と果物がありました。遠くに地蔵を見えました。
信じりません。これは初めてです。嬉しいです。少しずつうまくなります。
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